第4回アウラ・コキリコセミナー(研究会) 「3人いれば、それはグループ」

今週の話題

2017年7月1日

使えるFGI

今までは、消費者・対象者の意識や行動結果の解明を目的に仕事をしてきた。
いきおい、対象者の認知バイアスや記憶の不確かさに注目してしまい、リサーチ(定性調査)の困難を強調しすぎた。
今後は、「使える」定性調査をめざしていく。
使えるとは、「マーケティング施策に役立つ」こととし、単なる事実の測定を越えて行きたい。

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